「2024–2025年米国大学エンダウメント(アイビープラス)の運用動向」 を公開しました。
ハーバード、イェール、スタンフォード、MITなど、世界を代表する大学エンダウメントの運用実績や資産配分を動向を分析しています。
長期運用やガバナンスのあり方を検討されている方のご参考になれば幸いです。
ぜひご一読ください。
「2024–2025年米国大学エンダウメント(アイビープラス)の運用動向」 を公開しました。
ハーバード、イェール、スタンフォード、MITなど、世界を代表する大学エンダウメントの運用実績や資産配分を動向を分析しています。
長期運用やガバナンスのあり方を検討されている方のご参考になれば幸いです。
ぜひご一読ください。
This report provides a detailed comparative analysis of Japan’s major public asset owners (or institutional investors).
Notice of Correction
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日本語版がご入用の方は当社までご連絡ください(inquiry@kamomeresearch.com)
かもめリサーチ&コンサルティング代表の木須貴司が、オルインWebにて新たに月刊コラム「鵜の目鷹の目かもめの目」の連載を開始しました。
本連載では、企業年金運営・資産運用の今後を考える上でのヒントとなる視点やアイデアを提案しています。
初回となる記事では、「インフレ」をテーマに、実質価値の維持という観点からDB・DC両制度の課題とそのソリューションの方向性を論じています。
ぜひご一読ください。
当社代表取締役社長・木須貴司と、J-MONEY論説委員・阿部氏による対談
「DC運営 基礎の基礎」(J-Money Online掲載)が好評連載中です。
本シリーズでは、確定拠出年金(DC)制度運営の基礎を事業主の新任のDC担当者の「阿部君」の視点にたって解説しています。基礎だけではなく、「阿部君」との対話を通じて、DC制度の課題と可能性を論じています。
10月5日に第7回記事が公開されました。
最新回では、日本と海外のDC制度の比較を行っています。
ぜひご一読ください。
第7回記事はこちら(J-Money Online)
https://j-money.jp/article/178551/
生保一般勘定についてのレポートをアップロードします。図表のエクセルデータをご要望の方やご質問などは問い合わせ先よりご連絡ください。
商品性は改善していますが、ゼロ金利の時に1.25%を保証してくれていたかつての「ありがたみ」はないのではないかと考えています。いまや政策金利が引き上げ局面にあり、長期金利は1.5%を超える水準で推移しているからです。

かもめリサーチ&コンサルティング株式会社は2025年8月1日に設立された独立系の投資リサーチ会社です。主に機関投資家の方向けに以下のサービスを提供予定です。
ファウンダーCEOの木須 貴司は、2025年7月まで金融機関および金融機関系列の資産運用コンサルティング会社にて資産運用コンサルティングに13年従事してきました。